|
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
| ほくほくとした鳴門金時の甘みと香りが楽しめる芋焼酎には、ピリッと刺激的な味がよく合います。初夏の味覚“そら豆”は塩茹でだけではなく、炒めることでおいしさが凝縮されますし、何より鮮やかなグリーンが食欲をそそります。 |
| |
【材料】
そら豆・ゆでだこ・鷹の爪・ニンニク・
オレガノ(乾燥でもOK)・オリーブオイル |
|
|
| |
| 【作り方】 |
| 1) |
そら豆はさやから出して、包丁でお歯黒に切り込みを入れて手で薄皮をむく。 |
| 2) |
たこは食べやすいように乱切りにしておく。 |
| 3) |
フライパンにオリーブオイルを入れ、ニンニクと鷹の爪のみじん切りを加えてから弱火にかける。 |
| 4) |
ニンニクが色づいてきたらそら豆とたこを入れて2〜3分炒め、塩とオレガノで味付ける。 |
|
| |
【ポイント】
そら豆はすぐに火が通るので、堅めの時に火から下ろして余熱で仕上げましょう。
たこの代用にかまぼこ・ちくわ・いかなどを使用してもおいしくできます。 |
|
| |
 |
 |
|